The wildcat of a wilderness

Wildcat blosxom

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Category別の一覧
2005/03/22
にゃんことの思い出:案内(0/4)  Categories [猫 - にゃんこ]
適当に思い出を思いだした時とか、書きたくなった時、自分がその思い出を忘れないようにする為だけの日記「にゃんことの思い出日記」をアップすることにしました書きためてあったり、修正したり、追記したりで一応ためておいたのですがアップするか悩んでまして、悩んでても仕方ないと思いアップした次第です 記憶が間違っていたり、かなり正確性には欠ける文章です自分用である為、文章を読んで頂くように書いてません僕が読んで(・∀・)ニヤニヤする為だけの用途ですが、もちろん読んで頂いて楽しんで頂ければ幸いです乱文でごめんなさい。いや、今に始まったことではありませんがー 今まで一個のファイルにまとめていたので、書いた日付を適当に後からつけて分割することにしました見る時は左メニューのCategoriesから「にゃんこ」を探し出して読んで下さい記事タイトル右側のCategories [猫 - にゃんこ]でもOK(つか←これでも良いです) これからも適当に追加されるとは思いますが、真剣に不定期になるかとご了承下さいませ
2005/03/15
にゃんことの思い出:その5(0/0)  Categories [猫 - にゃんこ]
そんなこんなで3ヶ月も一緒に暮らすと、にゃんこも段々自己主張すればいろんな事が許されるというのを飲み込んできたみたいで、まず、PCラック用に用意していた椅子が奪われましたwその部屋はひたすら明け方とか寒いのです。だから少しでも部屋の高い位置で寝たかったのでしょうとても気に入っていたらしく、奪い返す気にはならなかったのでキーボード(USB マウスポート付き)を床にもう一個置き、椅子が使えない時は床に座ってPCを使っていました そうこうしてるうちお腹が減った時、鳴いて要求するようになったのです書き忘れていましたが、にゃんこは餌を食べる時御飯を分けたいらしく必ず一緒に来るまで食べないのです外出してる時は適当に食べてるようです最初のうち僕は嗚呼鳴いてるな〜御飯だな〜ほれ食え〜とか適当にやっていてあたりまえのようにしていましたが、数日繰り返しているうちに、あっそか、こんなにたくさん鳴くようになったんだと気が付いた時とても嬉しくなりました 今まで書いてなかったので序でににゃんこの習性をw飲み物なのですが水以外に日本茶を飲みます。コップや湯飲みから直接ではなく前足をつっこんで、それを舐めます熱い時は前足を振って冷まして飲みます。また、コーヒーやジュースだった場合、一口でやめちゃいます どうしても寒くて我慢できない時は布団の上にのって寝ます足下の方が好きみたいですが結構大きかったので重かったです
2005/03/10
にゃんことの思い出:その4(0/0)  Categories [猫 - にゃんこ]
あまり鳴くことがないにゃんここのころには猫砂(これは結構早い段階で買った気がする。近くのスーパーがめちゃくちゃ安売りしてた)も買って、トイレも100円ショップで大きめの桶を用意しました同じく100円ショップで園芸用のスコップ、首輪、餌受けいろいろ揃え餌も歯が悪いようなので老猫用の「猫元気」がお気に入りになりました 環境が整いつつある日、親がうちに来てにゃんこを見てキモチワルイと宣うのでたまたま遊びに来た後輩と車でにゃんこを連れ出し、先輩の家へ行きました 先方へつくと、先輩が段ポールを用意してくれ、その中でにゃんこがしゃがんでじっとしていました先輩はとても猫が好きな人で、良く写真を撮ったりしていたみたいです見せてもらって和んだりしていました 結局その日にゃんこはほとんど動かず、そのまま箱の中にいました
2005/02/08
にゃんことの思い出:その3(0/0)  Categories [猫 - にゃんこ]
ある朝起きると、にゃんこは後輩の上着におしっこしていましたごめんよーあれからその後輩君はことあるごとにうちに来て、にゃんこをかわいがってくれます ほかにも車の話をしたり、GTで対戦したり、PCで遊んだりと一緒にいる理由は事欠かなかったのです そんな中、地元の友人が遊びに来た時、にゃんこは8時間ぐらい動かなかったようですファンヒーターの上でかごに入り、全く身動きしなかったので友人が不安になって僕を起こしましたうちに来たのはデータを取りに来たので、にゃんこが動かないのは3時間ぐらいしか確認していませんでしたその後は眠かったので、友人には好きにするように言い、寝ていたのです にゃんこはただぼーっとしているだけでして、別に何か異常があったわけでもないらしい様子思えばこの日までまだ一度も鳴いていません何処に行く時もついてきて、パスタを作れば一緒に食べちゃうし、熱いスープを無理矢理飲もうとして熱くて飛び上がった後固まったりしていましたが、鳴いたことがほとんど無いのです
2005/01/15
にゃんことの思い出:その2(0/0)  Categories [猫 - にゃんこ]
よく見ると病気なのか鼻が詰まって呼吸が苦しそうです。まず汚れ+濡れていたのでシャワーで洗ってあげました一度も鳴かなかったのでお風呂が嫌いじゃないのかなーと思っていたのですが、後にお風呂が大嫌いだったことが判明します。この時は弱り切っていて声が出なかったのです。ドライヤーは少し嫌がりましたが、やはり鳴きませんでした 御飯はろくな物が無く、冷めたスープとさけるチーズ、水をあげましたそれまでろくに動こうともしなかったのですが、チーズだけはよく食べました 困ったことがそれまで猫が好きだったのですが、飼ったことはなくトイレも買うお金がないそもそも買いに行く体力がorzそこで後輩を遊びに誘って、序でに公園で砂をもらってきてくれるように頼みました 後輩は砂を頼んだだけで猫だと察したらしく、餌を買ってきてくれました余談ですがその後輩の家にはウサギが居るんです。とても元気が良く床を滑って移動するらしいです 後輩は動物が好きだったらしく、とても喜んで撫でたり、膝に乗せたりかわいがっていましたふと名前を聞かれたので「にゃんこだよ」と答えましたあと彼に言わせると、猫と居る時の僕は別人らしいですよ
2004/12/12
にゃんことの思い出(0/0)  Categories [猫 - にゃんこ]
にゃんこと出会ったのは、近所でノラに餌をあげている家があり、そこに時々行ってパンくずをあげたりしていた一匹でした3〜4匹ほどが良く集まっていたのですが、にゃんこはそこで新顔でした酷く痩せており、人懐こくきっと何処かで飼われていたのだろうと思いますほかの子は懐きはせず、野良らしく御飯も運んでから食べたり、誰もいなくなってから食べていました たまにパンくずや残り物をあげてはいましたが、寒くなってくると野良の姿は減っていきました結構寒いところだったので、野良たちは暖かいところを見つけじっとしているのでしょう その当時、私はインターンで結構近いところへ通っていたのですが、先方の意向で車で通えなく、ものすごく遠回りして電車+バス通っていて、かなり疲弊していましたある朝起きると、妙に吐き気と胃の痛みがあり、それ以降はあまり覚えてないのですが、トイレで吐血して倒れていたようです その日は結局休むことになりました。気が付くと外では雨が降っており、ドアからノックのような音がしています微妙にノックとは違うようなので、何だろう? と思いながらドアを開けてみるとそこには、目に目脂をいっぱい付けて痩せ細り泥だらけでびしょびしょになった猫が居ました当時住んでいた所はアパートの二階、ちょうど階段を上がった真ん前の部屋でしたとりあえずその猫を家に入れて暖めてあげることにしました
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